| ★期間限定 送料サービス商品 沖縄・離島は別途 Azmira Holistic Animal Care テイスティービタミンミックス(ペットサプルメント) 単離大豆蛋白からの優れた供給源(犬が消化できるアミノ酸)。子犬や子猫の食餌を作る際にあらゆる種類の栄養素を含むサプルメントです。自家製の食餌、療養中の流動食に加えて使用します。ペクチン繊維、ナチュラルフレーバーを含みます。■成分■【テーブルスプーン2杯=16.8gあたり】カロリー 88kcal 総脂肪 0g 飽和脂肪 0g コレステロール 0g 炭水化物 3g 食物繊維 0.7g 糖分(素材含有) 2.2g 蛋白質(大豆より) 6g ビタミンA 7,500 I.U. ベータカロチン 10,500 I.U. ビタミンC(アスコルビン酸) 750mg ビタミンD(エルゴカルシフェロール)500 i.U. ビタミンE(d-アルファトコフェロール) 400 I.U. ビタミンK 5.0mcg チアミン(ビタミンB1) 25mg リボフラビン(ビタミンB2) 25mgナイアシナマイド 75mgビタミンB6(ピリドキシンHCI) 25mg 葉酸 400mcgビタミンB12(コベラミン) 25mcg ビオチン 100mcg パントテン酸(d-カルシウムパントテネイト) 100mcgカルシウム(クエン酸塩/炭酸塩) 1,000mgヨウ素(ヨウ化カリウム) 180mcgマグネシウム(炭酸塩/アミノ酸キレート) 200mg亜鉛(クエン酸キレート) 20mgセレニウム(アミノ酸キレート) 50mcg 銅(アミノ酸キレート) 200mcgマンガン(アミノ酸キレート) 4.0mgクロム(アミノ酸キレート) 50mcgモリブデン(アミノ酸キレート) 50mcgカリウム(クエン酸塩/プロテイネイト) 99mgナトリウム 73mgパラアミノ安息香酸(ビタミンB複合体の一つ) 25mgコリン 75mgイノシトール 100mgバイオフラボノイド(レモン) 400mgヘスペリディンコンプレックス 25mgルチン 25mgレシチン(大豆より) 100mgCoQ10 1,000mcgイチョウ抽出物 25mgグルコサミン硫酸塩 25mg※必須アミノ酸(大豆蛋白より)リジン 384mg フェニルアラニン 306mgスレオニン 264mg チロシン 204mgロイシン 468mg メチオニン 72mgイソロイシン 288mg システイン 84mgバリン 294mg ヒスチジン 144mgトリプトファン 78mg■一日量の目安■体重22.7kgあたりテーブルスプーン一杯迄。(状況に応じて2倍量まで)馬:必要に応じて1日4〜8杯。ひどく衰弱しているまたは年老いたペットに、長期間多量に与えても安全です。《子犬や子猫や病気のペットのための高栄養価食の作り方》純粋な水、やぎのミルク、りんごジュースもしくは人参ジュースをベースとして使い、体重6.5k当たりの1日量として、約1/4カップの液体に1テーブルスプーンのテイスティーの粉末を加えて下さい。食欲やカロリー摂取の必要に応じて増やす事が出来ます。滑らかになるまで、良く振るかかき混ぜて下さい。室温か若干温かめの温度で与えて下さい。バナナ、アップルソース、アズミラペットフードの缶詰、カッテージチーズ、 スリッパリーエルムの粉末など必要に応じてより食べごたえのある、または好む食べものを電気ミキサーで混ぜて加えて下さい。《処方》 病気または赤ちゃんペットのために、自家製の食事や流動食に加える素晴らしいタンパク質と栄養補助食の源です。消耗型の病気には、しばしばペットが取り入れ易い唯一の栄養源となります。■内容量■56g ****************************************** 【S.G.J.Products】 ゴートミルク 消化吸収の良い山羊のミルク オーストラリア産 S.G.J.ゴートミルクはこんな犬猫にお勧めです *アレルギーの犬猫 *お腹が弱く他のミルクが飲めない犬猫 *カルシウム分の補給が必要な犬猫 *食欲不振時のフードへのふりかけとして *病中・病後・成長期の栄養補給に 【ゴートミルクの特徴】 ゴートミルクにはミネラル、電解質、微量元素、ビタミンなどが豊富に含まれています。これらはエネルギーやタンパク質、酵素を作るのに必要です。 また脂肪球が牛乳よりも6分の1と小さく、消化を助ける酵素を含んでいるため、消化吸収されやすいのです。 【下痢や便秘をおこしやすくても、ゴートミルクを飲んでも大丈夫ですか?】 ゴートミルクは牛乳に比べ脂肪球が小さく、胃の中でもタンパク質が凝固しにくいという特性を持っています。そのため消化器官が弱く下痢や便秘をおこしやすい人、牛乳や豆乳を飲むとおなかをこわす人、アレルギー体質の人、病気などで体力の落ちた人でも、比較的容易に消化吸収できます。この製品はそれらの人間用に用意されたものですが、犬猫にも非常に良い結果が得られます。また普通のミルクや犬猫用ミルクを飲めない犬猫でも、 ゴートミルクは飲むことができるという報告も多数あります。体力が落ちている犬猫には、簡単な栄養補給方法として使用することもできます。 【ゴートミルクにビタミンやミネラルが多い理由?】 牛は牧草を常食としますが、山羊は草だけでなく木の葉や樹皮、低木なども食べるためです。それでどんな家畜よりも多くの微量元素(有機体内に発見され、生理過程に重要な鉄、亜鉛、銅などの元素)と、多種多様の栄養素をとり入れているのです。 ■成分■ 【牛乳と比べての成分比】 ゴートと牛の生乳成分を比較すると、ゴートのほうが多くの面で勝っています。 タンパク質 107% 脂肪 109% ミネラル 114% カルシウム 120% ビタミンB2 280% カリウム 120% ナイアシン 300% ※さらに塩化物銅、マンガン等のミネラルもバランス良く含まれています。 オーストラリアでは、ザーネン種、アルパイン種など温帯地方を原産とする山羊から、ミルクを生産しています。 ゴートミルクは、1日に1頭の山羊からわずかに1リットルしか搾る事のできない、大変貴重なものでありながら、かつ1年のうち2〜3ヶ月ほどしか搾乳出来ないため、年間を通して安定して入手することが難しい製品です。 このように年間通して生産できないため、多くの畜産業者では生産効率をあげるために、1年で2回、あるいは2年で3回人為的に妊娠させるという交配・分娩時期調整をしています。この季節外繁殖によって生産効率を高め、1年を通して搾乳しているのが実情です。人為的な季節外繁殖を行う方法として、人工光源により日長時間を調節する方法や、交感受性に関わるメラトニンを投与する方法もありますが、多くの場合、ホルモン投与による発情誘起が、より実際的な方法として多く行われています。ホルモン剤としては、性腺刺激ホルモン(FSH又はPMSG)やCIDR-G(山羊用黄体ホルモン製剤)などが使われています。 S.G.J.ゴートミルクはこれらの人為的なホルモン製剤を一切使用しない「自然放牧飼育」をし、ビタミン・ミネラルを豊富に含むアルファルファを中心に与えています。木の実も食べさせます。もちろん、農薬、ホルモン剤、抗生物質等は一切与えていません。このため年間通しての生産量が少なく希少なものですが、薬物やストレスを与えない山羊から搾取された安全なミルクを使用しております。 =成分保証値(100g中)エネルギー= 510kcal 水分 2.3g タンパク質 26.1g 脂質 27.5g 炭水化物 37.4g 灰分 6.7g ビタミンA効力 810IU ビタミンB1 0.39mg ビタミンB2 0.88mg ビタミンB6 0.34mg ビタミンB12 0.44ug ビタミンC <1mg ビタミンD 25IU ビタミンE 0.3mg 亜鉛 3300mg カリウム 1600mg カルシウム 1100mg リン 810mg ナトリウム 300mg マグネシウム 110mg 銅 100mg 鉄 0.2mg レチノール 240ug カロチン <1ug ナイアシン 2.3mg パントテン酸 2.34mg 葉酸 197ug 食塩相当量 0.8g =標準組成(100gあたり)= 粗タンパク質 25%以上 粗脂肪 29.3%以下 粗繊維 0.1%以下 粗灰分 6.0%以下 水分 5.0%以下 ■使用方法■ =犬の場合= 離乳期の子犬には 生後3〜4週目に溶かしたゴートミルクを離乳食に混ぜて与えると、固形食への切り替えが楽になります。 老犬、病中・病後、産後の犬への栄養補給には 体重2kgに対してゴートミルクを小さじ1杯の割合で、食餌に混ぜて与えます。産後は、 産後2週間くらいまで与えて下さい。 成犬に与える場合 下記を目安に、ゴートミルク1回量を50〜60℃のお湯で7倍くらいに溶かし、人肌ほどに冷ましてから、1日1回〜3回与えて下さい。 小型犬・・小さじ1杯 中型犬・・小さじ2杯 大型犬・・大さじ1杯 =猫の場合= 成長〜アダルト期 1日1回、ゴートミルク小さじ1杯ほどを50〜60℃のお湯で7倍くらいに溶かし、人肌ほどに冷ましてから与えて下さい。 ※授乳期の犬・猫に関しての資料をご希望の場合は、お問い合わせ下さい。 《使用上の注意》 保存料は一切使用しておりませんので、開封後は常温保存で、約6週間以内に使い切って下さい。保管は密封して冷暗所に置いて下さい。 飲み残しは与えないで下さい。個体差がありますので、適宜増減して下さい。 |